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偏差値55の高校から国公立医学部(偏差値65)くらいに合格できますか? そのために必要なことは何ですか?

             

  • 個人の資質によりますが、合格できる人だけの実力を持った人間は多数います。望ましいこととしては、①自分のレベルに合っており、なおかつ必要十分な内容を備えた授業を受けること、②適切な内容の自習を行うこと、③学習内容については徹底的に考え抜いておくこと、④専門家のサポートを常時受けられるようにしておくこと、等が挙げられます。

  • いくつかの条件がそろえば合格できます。一つ、合格のための学習計画をたてること(何事も計画性が重要) 二つ、適切な講師(先生)に教わること(独学は禁物) 三つ、努力を継続すること(誰よりも勉強する)

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    頑張り次第だと思います。超進学校でも国公立医学部に合格する人は一部です。自分を律して、定期テスト対策のその場しのぎの勉強ではなく、模試で点数を取れるように実力をつけて下さい。

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    一口に医学部と言っても、各大学によって問題形式や出題傾向が異なります。 対策の仕方次第では充分合格の可能性はあるでしょう。
    まずは、センター試験で高得点をとる事が必須なので、センターレベルの基礎を固めましょう。

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    国立医学部の合格は中高一貫の上位校で占められる傾向にあります。5年間で高校までのカリキュラムを終え、高校3年時に一年間まるまる受験対策に使えるのは有利です。ただ中高一貫校であっても偏差値55の高校であると、科目によっては入試前まで入試範囲を進めているとこもあるかも知れません。公立高校のトップ校でも同様で、浪人も含めて4年計画で国立医学部合格を目指している生徒も多いようです。合格までの道のりは一人ひとり違います。志望校だけではなく、現状の成績であったり得意不得意にも左右されます。自分にあった計画を立てて受験に望むことがまずは必要です。質問に対しては、偏差値55の高校でも現役合格した生徒はいますよ、とは言えるかと思います。

  • はっきりいってしまえば高校の偏差値はそれほど関係ありません。 ですのでやり方を間違えなければ普通に合格できるとおもいます。

     

  • 勉強を始める当初の偏差値は重要ですが、すべてではありません。
    すぐ前の欄で指摘させていただきましたが、受験期までの計画をプロの先生方と一緒に立て、きちんと実行していけば、何事もありえます。
    ただし、偏差値が地方で一番の高校に在学している人でも、朝から晩まで必死で頑張って合格できるかできないかの世界であることは忘れてはなりません。
    現役生と1浪生の人には抜け道があります。AO入試や推薦入試で合格するという方法です。高校での評定が良い人は受験を考える価値があるかもしれません。個人的にご相談ください。

     

  • 当校の塾生で一番伸びる子は偏差値が30以上あがります。平均しても7~8は伸びるので、指導側にノウハウがあり、適切な指導できていれば大丈夫です。

  • 充分可能です。基礎力を充実させることがポイントとなります。当校では基礎力を充実させるための講座をご用意しております。

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