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多浪生ですが、勉強に行き詰っています。勉強方法からサポートしていただけますか?

  • こちらは再受験生・多浪生を他の予備校と違って、歓迎しています。多浪生は普段の生活から自分に甘い生徒が多いです。朝教室に来る時間、教室内での過ごし方、勿論勉強面も一から手取り足取り指導していきます。

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    もちろんで御座います。
    当学院は少人数定員制ですので、生徒さん1人1人にまで目が届くようになっており、本人にあった勉強方法で指導しています。
    先ずは、苦手分野の克服から行います。

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    現役、一浪までは勉強しただけ伸びていきます。苦手なところなどがあったり、そもそも未習に近い単元があったりするからです。その上医学科に関しては入試問題が特徴的なので、慣れることで合格には確実に近づきます。ただ3浪以上になると一通りしているので伸びは鈍くなります。それでも合格しない場合は他に理由があります。時間をかけさえすれば合格に近づくという考えが間違っていることは、医師国家試験の合格率を見れば一目瞭然です。一番合格率が高いのは現役生で国試浪人を重ねるごとに合格率は半減していきます。要は勉強以外の要因で成績が伸びないのです。PMDを運営しているアクトグループは国家試験や医学部生の指導もおこなっています。その経験から得た多浪生に対する指導のノウハウを、医学部受験の多浪生に注ぎ込みます。努力しているけど成績が伸びないという多浪生は、勉強の仕方や認知の仕方1つで成績が変わってきます。

  • 努力を怠らないのに多浪を重ねる原因は、勉強方法が間違っている故のケースがほとんどです。よくあるパターンが理科はできるが、数学英語が伸び悩んで合格レベルに達していないケースもこれに当たります。 当然サポートはいたしますのでご安心ください。

     

  • 多浪生の方がたくさんミリカの門をたたいて来られます。
    他社さんを渡り歩いた末に、ミリカの一年間で合格という結果にたどり着いた方たちは、多数おられます。
    保護者さんから「先生のおかげでやっと合格できました」という言葉をいただくこともよくありますが、その時には、本当にうれしく思います。
    ほとんどの場合、情報不足、放任主義などで、アバウトな勉強になっていたことが原因です。
    ミリカでは、一週間又は一か月ごとの面談による明確な目標設定など多浪生にとってはありがたいサポート体制でバックアップさせていただきます。
    個別指導での丁寧な勉強と集団授業での競争が皆さんにとって最高の刺激となるでしょう。

     

  • 随時、教室にてカウンセリングを行なっていますので、申し込みを頂ければスケジュールを調整して対応いたします。

  • 多浪生のサポートはメルリックスの得意とするところです。講師と密にコミュニケーションを取ることにより、自分の勉強法の癖や弱点を常に指摘してもらえます。これまでやって来たことを否定せず、合格までの道筋を示すことにかけて、メルリックス講師陣の右に出る者はいないでしょう。カウンセラーが常駐しているのでメンタル面のサポートも万全です。

  • 偏差値が60に満たずに行き詰っているのなら、学習方法が効率的でない可能性が大きいです。もう一度計画を見直しましょう。65の壁で行き詰っているなら、精神的な要因があるかもしれません。塾の講師・チューター・カウンセラーと話してください

  • サポートいたします。先ず、多浪の原因を把握する事が大切です。多くの場合、基礎力の形成に失敗しています。そこをサポートした結果、当校では多くの方々が合格実績を作っています。

  • サポートいたします。毎週の面談時や、試験毎に総括や、目標のチェックを行います。
    勉強に対して『頑張ろう』ではなく、具体的な指示を出すため、行き詰る前にサポート出来ると思います。

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