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チューターとカウンセラーの違いは何ですか?

             

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    チューターは各受験科目について具体的なアドバイスを提供してくれる方々で、大学の学部生からなります。これに対してカウンセラーは職業的専門家であり、おもに受験生の心のケアに当たります。

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    チューターとして当学院で学び合格した現役医学部生が常勤し、サポートしています。生徒の気持ちをよく理解しているからこそ、より生徒に寄り添えるとともに、自らの経験を活かして効率的な学習アドバイスを行います。実際の医学部生の声を聞くことでモチベーションも飛躍的に高まります。校長・専門スタッフが定期的な学習カウンセリングを実施。生徒さんの学習状況を確認した上で、「勉強の仕方」や適切な受験スケジュールなどのアドバイスをしています。

  • こちらのチューターは国公立大医学部の女子の医学生が質問対応するだけでなく、個別に演習解説授業もしてフォローしていきますが、講師・アシスタントと共に生徒のメンタルケア。進路相談にも応じています。

  • チューターは医学部生が勉強した経験を主に伝えます。カウンセラーは特にいませんが、スタッフが親身になって生活面もケアしています。

  • チューターとカウンセラーでは役割が違います。チューターは主に生徒の学習や進路に関して面談などを通じてアドバイスをおこないます。また質問対応などの意味にも使われます。一方カウンセラーの役割は、生徒やご父母の悩みの相談を受け、話を聞くことによって悩みを和らげることにあります。

  • ミリカでは、ほぼ毎日チューターが常駐しております。また、社員レベルの講師も複数いますので、各教科の質問はしやすくなっております。
    受験に関するカウンセリングは、代表と校長レベルの人が行っております。
    受験生には、年に二回、3者懇談を受けていただける機会を設けております。
    チューターは、事務と質問受付の業務が中心です。ミリカの代表と校長レベルの人々は、カウンセラーとしても皆様をバックアップします。

     

  • チューターは現役の医大生が勉強の質問はもちろん、勉強方法や計画の立て方など、同じ医学部受験をくぐり抜けた先輩ならではのアドバイスをしています。カウンセラーは民間資格を取得した専任のスタッフがいて、誰にも言えない悩みも聞いて解決までの道筋を示してくれます。守秘義務がありどんな話もできるので安心です。

  • 当校では教務を担当したり、学習アドバイスなどをするのがチューターです。カウンセラーは精神面の相談を受け付けてモチベーションのアップをするプロです。

  • チューターは一定の科目に特化した学生講師、カウンセラーは教務スタッフとして生徒の状況・心理を把握した上で理系全般又は英語・小論など文系全般の科目の面倒をみることのできる専任講師です。

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