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中途退塾率はどれくらいですか。

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    編入試験に合格された方やAO・推薦入試で合格された方が、年度途中で「卒業」されるケースがありますが、中途退塾者はほとんどおりません。編入試験、AO・推薦入試で合格された方も、一般入試で最後まで頑張り合格を勝ち取った皆さんと一緒に、3月下旬に開催している「合格祝賀会」に参加され、ともに喜びを分かち合います。同じ志を持つ受験生が集う専門予備校ならではの仲間意識がモチベーションを向上させています。

  • かなり低く、1%くらいです。中途退塾される方は、心の病気を患っている方がほとんどです。他は生徒本人がまじめに勉強しないからか、現役生だと部活との両立が出来ないからになります。

  • 太宰府アカデミーは定員30名と小規模な予備校ではありますが、例年退塾される生徒はほとんどいません。その理由の一つは、講師・スタッフの距離が近い予備校であることが言えると思います。若い職員から年配の職員までおり、予備校全体が大きな「家族」のように一人ひとりを大切にします。また、職員一人当たり、5人の生徒を「担任」として責任を持ち、頻繁に担任面談が行われます。それが、メンタルケアや成績向上に繋がっていると信じています。

  • 推薦合格などによる卒業以外は、1年に1人いるかゼロです。

  • これも年によって異なりますが、およそ2〜3%くらいです。これはきわめて低い数字です。中途退塾の理由は凡そ体調不良、進路変更の2つです。 退会率が低い理由は、真面目で努力をいとわない生徒と熱心な保護者が集まっていることに尽きます。 あえてそれ以外の要因をあげるとしたら3つあると思っています。
    1つは、いい講師がPMDを選んでいること
    2つ目は、カリキュラムとシステムがしっかりしていること
    3つ目は、認定心理士の定期的なカウンセリング
    PMDでは、「地域医療に貢献する」という理念のもと、生徒が志望校に向かって安心して勉強できる環境を提供できるように努めています。

  • ミリカの医専の部では、途中で来なくなったり、途中で退塾する人は今年度もゼロ人です。

     

  • 基本的にいません。

  • 2018年10月現在、2018年度の退塾率0%です。圧倒的な定着率の高さを誇っています。