医学部受験専門の完全1対1の個別指導塾
医学部合格を”確実に”めざすなら、個人別カリキュラム+プロ講師による完全1対1指導のメディックTOMAS!
メディックTOMASはオーダーメイドのカリキュラムと1対1の個別指導で多数の医学部合格実績を挙げています。
医学部入試情報を知りつくした社員が担任となり、オーダーメイドでカリキュラムを作成します。
担任の指揮のもと、医学部入試に精通した社会人講師、医大生講師が連携して合格まで導きます。
医学部受験を知りつくした合格実績豊富な社会人プロ講師が、板書を用いた講義形式の授業を展開します。発問⇒応答を繰り返し、生徒が完全に理解・定着するまでじっくり指導します。
「医学部受験のスペシャリスト」たる担任が生徒一人ひとりの合格戦略となるカリキュラムを作成します。
志望校の合格ラインと生徒の現状とのギャップを分析し、「いつまでに」「どこまで」到達させるかという入試日からの逆算カリキュラムをまとめ、授業の進捗状況に応じてこまめに軌道修正をおこないます。
プロ講師による個別指導とは別に、現役医学部生が1対1で教科演習指導をおこないます。難関大の医学部に合格した先輩だからこそ知っている、合格の為の勉強法・解答方法を伝え、実践力を鍛えるとともに、メンタル面のフォローにあたります。
□2024年度□
東北大学(医) 2名
新潟大学(医) 2名
秋田大(医) 1名
大分大(医) 1名
東京医科歯科大学(医) 3名
防衛医科大学校(医) 2名
東京慈恵会医科大学(医) 6名
順天堂大学(医) 4名
日本医科大学(医) 4名
昭和大学(医) 9名
国際医療福祉大学(医) 9名
東京医科大学(医) 10名
東邦大学(医) 12名
日本大学(医) 3名
北里大学(医) 9名
杏林大学(医) 8名
東京女子医科大学 6名
帝京大学(医) 8名
東海大学(医) 2名
藤田医科大学(医) 3名
久留米大学(医) 1名
岩手医科大学(医) 5名
東北医科薬科大学(医) 2名
獨協医科大学(医) 7名
埼玉医科大学(医) 7名
聖マリアンナ医科大学(医) 8名
金沢医科大学(医) 1名
川崎医科大学 1名
関西医科大学(医) 2名
以上 138名
合格者の声
模試の成績は良かったのですが「自分はまだ本質をしっかりと理解していない、これでは京大入試では通用しない」と自覚していました。自己流でごまかしている部分や、勘で解いている部分などを徹底的に鍛えなおすために、個別指導のメディックTOMASを選びました。前半は理系科目を中心に受講していましたが、直前期には英語と国語も追加して、京大の二次試験で減点されない答案作成の仕方を叩き込んでいただきました。
メディックでは数学と英語を受講しました。数学では、今の自分にはちょっと厳しいかな? という問題を出されて、解けないと先生がヒントを出してくれるのですが、それが良かった。問題集や集団指導では答えを知るしかなかったけど、答えに近づくヒントだけをくれるので自分で考える訓練を積むことができました。英語では長文を短時間で正確に読むテクニックを教えていただき、速度も正確さも飛躍的に向上しました。
野球部の活動、体育祭準備などで秋までずっと忙しい状況が続くので、限られた時間の中で効率的に勉強を進めたいと思い、高3の7月にメディックに入りました。苦手だった英語は文法を基本から見直し、比較的得意だった数学では、自分でも気づいていなかった弱点を先生に見抜いてもらって潰していきました。また、自分の志望校に通われている現役の医大生の方にもよく相談に乗っていただき、メンタル面でもサポートしていただきました。
国公立医学部進学を目指していたので、センター試験で八割後半とれるかが勝負でした。苦手科目である英語は文法問題でよく失点をするので、メディックの授業ではどんなに基本的な文法事項であっても、恥ずかしがらずに質問するよう心掛けていました。センター試験本番では不安だった英語も9割を超え、全体でも87%弱とれたので、自分と相性の良い大学を担任・講師と協議して高知大に狙いを絞った結果、無事合格できました!
小学3年の時に中学受験でTOMASに入り、以降ずっと同じ校舎にお世話になりました。さらに、中3の終わりにメディックの医学部入試ガイダンスに参加して医学部専門校舎の専門性にも魅力を感じ、高校からも近かったメディック市ヶ谷本部校との併用を開始しました。TOMASでは理科、英語、メディックでは数学と小論文を受講。入会が早かったので、早めに基礎を固めるカリキュラムで余裕をもって受験対策を進めることができました。
模試の成績は良かったものの、試験本番だとなぜか点数が伸びず、気づけば3浪目を迎えていました。今年で最後と決めてメディックTOMASに入ったところ、自分の課題は捨て問の見極めが苦手なことや、満点が狙えない生物に時間を割きすぎて満点が狙える物理を後回しにしていたことなど、学力というより戦略面にあったことが発覚。マンツーマンの丁寧な指導で「点の取り方」が上手くなり、悲願の医学部合格を手にすることができました。