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四谷メディカル 四谷メディカル

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入学可能
エリア
全国から入学可能
対象学部
  • 医学部
  • 歯学部
  • 薬学部
  • 獣医学部
サポート
対象
中学1年、中学2年、中学3年、高校1年、高校2年、高校3年、大学生、浪人生、社会人
授業形態
予備校/学習塾
学費の目安
業界初!!学力に応じて受講費用を予算化し、予備校に通う受講生に無駄な学費を払わせません

2023突貫合格コース【残枠2名】(申込期限2022年8月31日迄)6,240,000円

【医学部本科Ⅲ類】偏差値40~:5,400,000円

【医学部本科Ⅱ類】偏差値55以上:3,800,000円

【医学部本科Ⅰ類】直近に医学部1次試験合格実績があり:3,150,000円

【医学部本科特待生】直近に医学部1次試験2校以上合格実績あり:1,950,000円

【薬歯獣医学部本科】:2,200,000円

【薬歯獣医学部本科特待生】選定試験あり:1,950,000円

【薬歯獣医学部本科個別付き】:3,800,000円

【高3現役合格コース】:2,400,000円 (1年間)

【高2現役合格コース】:2,000,000円 (1年間)

【高1現役合格コース】:2,000,000円 (1年間)

【医学部本科社会人コース 】:2,400,000円(夜間)



※①~③には入学金・教材費・指導料・夏期冬期直前講習すべて含まれています。
※消費税は含みません。

【オンライン個別指導コース】:8,580,000円 (税込)


※当校は全コース、オンライン指導にて遠隔地からも受講可能です。

【定員制】四谷メディカルは、医学部合格のためだけの学習環境を提供し、医学部受験を知りつくした講師陣が科学的方法で合格させます。

30年以上の長きに渡り医学部受験に携わり、「指導した生徒は必ず志望校に合格させる」という信念を元に医学部予備校四谷メディカルは誕生しました。

当校が背景も学力も違う入学者を高確率で医学部に合格させているのは、学習定着率僅か5%でしかない全体授業中心の大多数の予備校とは違い、ハーバード大やスタンフォード大などでも導入されている学習定着率75~90%を誇るアクティブラーニングをはじめとするラーニングピラミッド最上位の科学的指導法を当校のメイン指導に導入していることが理由のひとつです。

専属担任(ラボラトリー方式)を採用している四谷メディカルは、専任担任が一人ひとり学力に応じて学習配分や演習、課題などを指導します。学力レベルに合わせた教材や指導内容で、受講生の貴重な時間を無駄にしません。
また、講師と受講生が近い環境にあるので、勉強、メンタル面で「誰かに相談したいけど相談しにくい」などの悩みも、気軽に相談できます。

学費については、医系予備校にありがちな不明朗な費用の発生を避けるため、学力に応じた費用を設定。必要最低限の費用で、今からでも受講生を合格に導きます。

我々にお任せください。

特徴

3つのポイント
  • 無駄な授業は行わない
  • 演習に使う時間は他の予備校の4倍以上
  • 一人の指導教官が全科目の学習計画を管理
無駄な授業は行わない

医学部入試に必要最小限の授業以外は行いません。
なぜなら、多くの授業を受けることにより時間の無駄、効率の低下、受験生自身のモチベーションを奪いかねないからです。
入試に的を得た勉強をすれば、限定的な勉強でも問題はありません!
アクティブラーニングをメインとした学習定着率が最も高い(95%)指導法がメインです。

演習に使う時間は他の予備校の4倍以上

医学部入試では、各大学の傾向やその年ごとに入試問題の傾向が異なります。
医学部受験独自の必須問題も多数あります。
これに対応できる力がないと合格への道は厳しいものになります。
科学的データで判明した事実で、従来の学校教育や予備校・塾で行われている全体授業の
学習定着率はわずか5%にすぎませんが、演習での学習定着率はなんと75%に及びます。
そこで四谷メディカルでは、医学部受験必須の問題の演習指導にかなりの時間を使い、例年
生徒を合格に導いています。

一人の指導教官が全科目の学習計画を管理

四谷メディカルの担任を任されている講師陣は、全員が医学部に合格できる力があります。
医学部に合格できる力とは、具体的には、いつ何時今すぐ医学部入試を実際に受験しても
御三家(慶應、慈恵、日医)クラスの医学部に難なく合格できる実力を常に温存している
ということです。

つまり講師たちは、自分の専門科目だけではなく全科目を理解しているので、受講生一人ひとりに合った学習配分を緻密かつ正確無比に検討し、演習や課題を出します。
そのため、大量な課題に追われることはなく、本来の受験勉強に専念できます。

カリキュラム

医学部受験本科Ⅲ類
偏差値が40~で、現時点で医学部合格が厳しい受験生を、1年で医学部合格可能な学力に引き上げます。各科目週1回個別指導が付きます

エンマーク 料金:5,400,000円/入学金・教材費・指導料(個別指導含む)全て込み
医学部受験本科Ⅱ類
偏差値55以上で、医学部1次試験合格経験がない受験生を1年で医学部合格可能な学力に引き上げます。

エンマーク 料金:3,800,000円/入学金・教材費・指導料全て込み
医学部受験本科Ⅰ類
直近に医学部1次試験合格実績がある方で、東大理Ⅲ、国公立大医学部、慶應医学部など第一志望合格したい受験生を1年で志望校合格可能な学力に引き上げます。

エンマーク 料金:3,150,000円/入学金・教材費・指導料全て込み

特待生 ¥1,950,000 (前年度2校以上の医学部1次合格が条件)
医学部受験合格保証コース 定員10名
医学部受験に熟練した講師陣による指導で、学習定着率が最も高いアクティブラーニングを指導のメインにし最新のデータサイエンス技術を駆使して志望校の入試傾向を高精度予測し確実に合格させる体制を敷きます。本プログラムには「個別指導」合格させるゆえの「合格保証」がついています

エンマーク 料金:料金 5,900,000円 / 入学金・教材費・指導料全て込み
オール個別医学部完全合格プログラム (合格保証付き)定員5名
医学部受験本科でのすべての教科指導を完全個別指導で行います。 集団が苦手。でも国公立を含めた上位医学部に合格したい方および、偏差値40以下でも1年で医学部合格したい方向けです

エンマーク 料金:料金 8,400,000円 / 入学金・教材費・指導料全て込み
薬歯獣医学部受験本科
薬学部・歯学部・獣医学部を検討し、偏差値上位校合格を目指されている受験生の方のコース

エンマーク 料金: 2,200,000円 / 入学金・教材費・指導料全て込み

特待生 1,950,000円 / 入学金・教材費・指導料全て込み

プラス個別指導 ¥3,800,000(週1 英数理各1回ペース)/ 入学金・教材

費・指導料全て込み
現役高校生コース
各学年定員 10名

高校1年生、高校2年生、高校3年生

エンマーク 料金:高3現役合格コース ¥2,400,000(1年間)
高2現役合格コース ¥2,000,000(1年間)
高1現役合格コース ¥2,000,000(1年間)

入学金・教材費・指導料全込み
医学部社会人コース
働きながら医学部を目指したい方のためのコース

◎1クラス10名以内の担任制
◎指導陣は医学部本科コースのトップ講師たちが指導にあたります



エンマーク 料金:料金 2,400,000円/ 入学金・教材費・指導料全て込み
  
英才養成中学生コース(全国オンライン受講可)
医学部を目指す際、とりわけ旧帝大医学部、私立御三家(慶應・慈恵・日医)に現役合格を果たすためには、できるだけ早期のうちから合格の要となる数学・英語を仕上げ、医学部受験前1年には同期の他受験生がいくら努力しても、すでに追い上げ不可能な圧倒的なアドバンテージを取っておくことが必勝法のひとつです。
それには中学生のうちから実績豊富な洗練されたプロ講師から管理指導を
受けるべきです。
このコースはそういった戦略を見据えた全国の中学生の方々のために設定されました


エンマーク 料金:料金 中学1年生 1,000,000円/入学金・教材費・指導料全て込み
   中学2年生 1,000,000円/    〃
   中学3年生 1,000,000円/   〃
特待生コース
条件
◎直近に複数の医学部一次合格実績があること
◎入塾テストあり

直近に複数の合格実績があり,さらに得点力・二次試験力を身につけ、さらに上位難関医学部に合格可能な学力に引き上げます。



エンマーク 料金:料金 1,950,000円 / 入学金・教材費・指導料全て込み

合格実績

2022年度合格実績 4月1日現在

【医学部】
京都大学1名
山形大学1名
慶應義塾大学1名
国際医療福祉大学1名
東京慈恵会医科大学1名
日本医科大学1名
東京医科大学1名
東海大学2名
埼玉医科大学1名
聖マリアンナ医科大学1名
杏林大学1名
帝京大学1名
大阪医科薬科大学1名
藤田医科大学1名
昭和大学1名

◎繰上げ合格◎
聖マリアンナ医科大学1名
獨協医科大学1名
日本大学2名
東北医科薬科大学2名
岩手医科大学3名
福岡大学1名


【歯学部】
東京歯科大学1名
日本歯科大学1名
日本大学歯学部1名
日本歯科新潟校2名

【薬学部】
立命館大学1名

合格者の声

生徒のアイコン 曺児鉉
私は海外で高校三年間過ごしていて、海外のテストの内容や仕方などが日本と違いがあり、特に数学に関しては医学部合格にはとても無理な学力でした。四谷メディカルでは知識だけではなく、科目それぞれの基本的な勉強のやり方を学びました。個人的に四谷メディカルに感じた魅力は、先生がずっといるので、わからない点をすぐに解決できる点です。またメンタルケアも充実しています。私は受験をする過程で自分に自信が無くなったりする時期もあったし、勉強に集中できなくなったりする時期もありましたが、悩みがある都度相談に乗ってもらいました。四谷メディカルは一人一人に対するケアが充実していると感じています。四谷メディカルには魅力が沢山あるので、是非先生方の話や、体験授業を通して実際に体験してみてください。(順天堂大学医学部進学)
生徒のアイコン 髙木政志
順天堂大学医学部一般B方式で正規合格をいただき、今年入学することとなりました髙木政志と申します。現役時の失敗を生かし、受け身の授業形式の予備校ではなく、アウトプット中心であり、生徒一人一人に目を配ってくれる担任制をとる「医学部予備校 四谷メディカル」に所属することにしました。この四谷メディカルで学んだ約1年間は他予備校では得られないものを得ることができました。約1年間本当にありがとうございました。
(順天堂大学医学部進学)
生徒のアイコン 元山友希
僕が当校に入学したのは2浪目の時でした。1浪目の時は地元の予備校に通っていましたが、「予習→講義→復習」のサイクルをこなしていましたが講義数が多かったためこのサイクルを回すのに精一杯で国公立医学部医学科に合格するための演習量をこなすことが出来ませんでした。その反省を踏まえて担任制敷いていてかつ数学を始め理系科目を重点的に指導する予備校を探しました。そして一年間当校で浪人した結果、念願であった国立大学医学部医学科に合格することが出来ました。(高知大学医学部進学)
生徒のアイコン立木緒音
自宅から歩いて通えるということから、四谷メディカルに入塾しました。3月から受験勉強を始め、数学は藤田先生にお世話になりました。2週間に一回のテストや、月1の帰れないテストに合わせてコツコツと勉強しました。また、そこで自分ができるようになったことと復習すべきことを客観的に判断し、勉強計画を見直ししながら毎日を過ごしました。物理、化学は田中先生にお世話になりました。試験前日には、一緒に大学毎の戦略を考え、当日には落ち着いて試験に向かうことができました。結果を待ちながら試験を受け続けるという医学部受験は、精神的に厳しい時もありましたが、最後まで受け続けることができたのも田中先生のおかげです。朝9時には登校し、夕方6時には絶対に帰るという生活スタイルを崩さずやりとげることができました。1年間、ありがとうございました。(東京女子医科大学医学部進学)
生徒のアイコン田村永遠
四谷メディカルに入塾するまで、どう勉強したら医学部に合格できるのかわからず、ただ、闇雲に自己流の勉強をしながら浪人生活を送っていました。この状況から抜け出そうと予備校を探し、出会ったのが四谷メディカルでした。振り返ってみるとこの予備校がなかったら、医学部合格にはたどり着けなかったと思います。浪人生活を終えることができたのは、四谷メディカルの皆様のおかげです。本当にありがとうございました。
(東京女子医科大学医学部進学)
生徒のアイコン牟田和也
高校の3年間は全く勉強をしてこなかったため、僕の浪人生活は0からのスタートでした。また、僕には継続して努力ができないという受験において致命的欠点もありました。そんな医学部受験には全く向かない生徒の典型例である僕を合格に導いてくれたのは四谷メディカルの講師陣です。事務の大星さんと校長の中さんはいつも親身になって話を聞いてくれて受験のストレスや不安を解消してくれました。そして僕が1番お世話になったのが河村先生です。生徒をよく見ていて、性格に合ったオーダーメイドの学習計画を立ててくださったり、河村先生には感謝してもしきれません。浪人生活は辛いものでしたが、その過程で人間的にかなり成長したので、浪人してよかったとまでは言えないものの悪くはなかったなと思える体験になりました。そう思えるのもこの四谷メディカルのおかげです。ここで浪人生活を送ることができてよかったと思っています。(日本大学医学部進学)
生徒のアイコンK・S
『多浪でも慶應義塾に合格できたのは予備校のおかげ』

四谷メディカルを知ったのはWEBで見つけた四谷メディカルの解答速報がきっかけでした。数学の解法があまりに綺麗だったので、ふらっと予約なしで見学に行きました。面談の際、上位校の受験に詳しい講師の方が対応してくださり話は弾みました。私は灘高出身で上位校志望だぅたのもあり講師レベルや指導方針の要望値が高かったと思います。そんな中、四谷メディカルなら1年間ここでチャレンジしてもいいと
思えましたし結果として最良の選択だったと思っています。四谷メディカルは志望校合格への算段を個別にしっかり立ててくれるので、やるべきことが明確になったのも大きな強みでした。おかげで余暇を作ってリフレッシュもでき、学習効率やメンタルが向上できました。自分に合った学習方法、高レベル指導、メンタル維持、これが四谷メディカルの魅力だと思います。
(慶應義塾大学医学部進学)
生徒のアイコンK.N
『15浪、ほぼ初学からの医学部合格できました』

個人的な事情から私は医学部を目指すことを決意し難関医学部に合格するための予備校を探していました。しかし、いくつかの医学部予備校入塾テストで、あまりに学力が低すぎて入学の許可すら得られずに門前払いを喰らってしましました。医学部受験の厳しさに心が折れそうなとき、四谷メディカルに出会いました。「ほぼ初学で1から勉強し直したいが、それでも医学部に合格できるか?」といった趣旨の質問をした所、「十分可能である」というお答えをいただき、その言葉を信じてお世話になることを決めました。四谷メディカルの先生方に共通していえるのは、どんな時でもどんな初歩的な質問でもどんな些細なことでも真剣に誠実に答えてくれるという事です。面倒見の良い先生方の手厚い指導で心折れることなく無事に受験の旅を終えることができました。
(東京医科大学医学部進学)
生徒のアイコンN・T
1次試験の対策はもちろんのこと、2次試験対策が充実している予備校を探していました。数ある予備校の中から、四谷メディカルを選んだのは、毎月小論文添削、出願書類の添削、面接資料の提供、模擬面接、面接時のメイク指導と多岐にわたる手厚い指導が可能であり、面倒見の良さからでした。
予備校と言われると、朝から晩まで授業が詰まっているイメージがあるかもしれませんが、四谷メディカルでは、演習や自習時間も重要視しているため、朝から晩まで授業という日はありませんでした。授業外の時間の課題等は個々に応じて指示が出て柔軟に対応してくださりました。
第一志望を含む複数の大学で正規合格を掴むことができたのは、四谷メディカルの環境、先生方、事務の方々のサポートのおかげです。ありがとうございました。
(京都大学医学部進学)
生徒のアイコンY・S
2022年度の入試において、山形大学医学部に合格することが出来ました。私自身、大手予備校に数年間在学していたものの一次通過すらいただけませんでした。そこで、環境を変えてみようと思い四谷メディカルの門を叩きました。約一年間、自身の長所を伸ばしつつ弱点を補ってもらいながら着実に実力を養い、第一志望校に合格できました。四谷メディカルは、私立医学部だけでなく、国立医学部にもしっかり見てもらえます。四谷メディカルでは、記述力が格段に一年で伸びるので記述が思うように振るわない人に特にお勧めします。

(山形大学医学部合格)

校舎所在地

医学部予備校・四谷メディカル
〒102-0084
東京都東京都千代田区二番町11-6 番町YMビル1階
東京メトロ有楽町線「麹町駅」より徒歩1分

写真

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