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夏期講習で集中的に勉強し、高1・高2から「現役合格」を意識しよう!【PR】

夏期講習で集中的に勉強し、現役合格を意識しよう

現高1生が受験する際は、大学入試センター試験が廃止され”大学入学共通テスト”が実施されるはじめての年。それが受験の『2020年問題』。
”大学入学共通テスト”では、入試で求められるものが違うのはご存知でしょうか。

< 知識の定着を問う目的で実施していセンター試験から、センター試験になかった記述式問題の導入と、英語では4技能(読む・聞く・話す・書く)を評価することが挙げられます。
知識を測りやすいと長らく行われてきたマークシート方式のセンター試験が廃止され、より思考力や判断力を重視する記述式が導入されます。さらに、英語の民間資格・検定資格が活用されるようになります。

この変更に伴い、現在の高校2年生は浪人すると、現役時は「従来のセンター試験」を、浪人時は「新しい大学入学共通テスト」を受験しなければならず、その対応に追われてしまうのは明白。
だからこそ、早くから「医学部の現役合格」を意識することが重要になってくるのです。反対に、大学入学共通テストを受験することが決定している現在の高校1年生は、新たに求められる力「思考力・判断力・表現力」を意識した対策が必要です。
これらの力はすぐ身につくものではないため、今のうちから対策することで周りに差をつけることができます。
これからご紹介するメディカルラボの夏期講習で、現役合格を勝ち取る学習に取り組んでください!

メディカルラボは夏期講習も「1対1」の個別授業!

難関の医学部受験に特化しているメディカルラボでは、どこの大学でも合格できる学力を養うよりも、志望校の入試で合格最低点をクリアできる「確実性を高めていく指導」に力を入れています。
そのため、夏期講習生に対してもまずは生徒一人ひとりの学力を把握。教科ごとの強みや弱みを把握し、面談によって志望校や課題をヒアリングした上で、一人ひとり違う「個別カリキュラム」を作成しているのが特徴です。

この個別カリキュラムに沿ってプロ講師による150分の個別授業が行われます。
一見、「1コマ150分も勉強するの…?」と思ってしまうかもしれませんが、授業は3つのパートに分かれており、
重要事項や問題の解き方をわかりやすく教えてくれる「学ぶ50分」と、演習問題を自分で解いてみる「試す50分」、そして演習問題の答え合わせと理解できていなかった箇所を再度説明し完全定着を目指す「習得する50分」で構成されています。
これが、「2018年度の合格者903名」という医療専門予備校全国の実績を誇るメディカルラボの校内生が、普段受けている授業です。
1対1の3段階学習では授業を受けてからすぐに演習問題を解くため、習った知識を確実に定着させることができます。もし、そこで解けない部分があっても最後に講師から解説があるので、理解できない部分をその場で解消することができます。
また、高1・高2の夏期講習生の場合、1日1~2コマ、週4~10コマの受講が一般的です。
個別授業なので講師は習熟度を見極めながら勉強を進めてくれ、定着確認テストの結果により、カリキュラムも適宜修正していくので、「夏期講習を初めて受ける」という生徒も「受けさせる」保護者の方も安心です。

高1生は1学期を振り返り、「英・数」を中心に取り組む!

1学期を終えた高1生の中には、中学と高校の学習レベルの違いに戸惑っている生徒も大勢います。また、戸惑いがあってもテストの点数が良いと「分かっているつもり」になってしまいがちです。
夏期講習では1学期に学習した部分を振り返り、この「分かったつもり」をなくしましょう。
医学部に現役合格を果たしている人の多くは、この時期に「英語」と「数学」を中心に勉強しています。
高校で学ぶ分量が多いため、この2科目の出来によって合否が分かれると言っても過言ではありません。
また、メディカルラボの授業は1対1ですので、添削を受けたり、解答だけでなく解答に至るまでのプロセスから確認できます。集団では対処しにくい思考力・判断力・表現力を身に着けることができます。
現在の高1生は、2年後に現役生として初めて「大学入学共通テスト」を受ける世代です。特にいま学んでいる「数Ⅰ」「数A」から記述式による問題も予定されているため、受験生となった時に遡って勉強し直すことがないようにしてください。

高2生は現役合格のために「苦手分野」を克服しよう!

高1生が初めて「大学入学共通テスト」を受ける世代なら、高2生は最後に「センター試験」を受ける世代です。
センター試験は高校で学ぶべき知識全般を網羅していることから、近年、センター試験と一般入試の総合点で合否を決めるような私大医学部もあります。
こうした大学を受験する場合は、最後にセンター試験が受けられることを、むしろ好機と捉えましょう。
そのためにも、夏期講習では苦手分野の克服に力を入れてください。不得意な分野があると、場合によっては高1や中学レベルから見直す必要があります。
集中的に勉強できるこの夏に1対1の個別授業で重点的に学び直し、苦手意識を払拭することが現役合格への近道となるはずです。
夏期講習を通して1日を予備校で過ごすことは学習を習慣づけ、受験生となる自分を強く意識できるというメリットもあります。保護者の方が「受験生なんだから」と叱咤激励しなくても、周りを見て生徒が自然と自覚する――それも夏期講習ならではの特徴です。

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個別指導を重視する独自のシステムで、生徒一人ひとりに合わせて作成した個別カリキュラムを元に、全ての授業をプロ講師との1対1で行い、志望校合格まで導きます。

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