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面接対策用の講座というのはありますか?どういった授業内容ですか?

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    面接対策は生徒一人ひとりにそれぞれ実施しています。大学により「個人面接」「集団面接」「グループディスカッション」「MMI※」と形式も異なります。志望校や状況に合わせて、志望理由・理想の医師像・長所や短所・大学志望理由・時事問題など、徹底的に練習を繰り返し、相手の質問を理解し、自分の言葉で表現できるコミュニケーション能力を高めます。AO・推薦入試を考えている方向けには、軸となる能力・人格・適性の確立や想定問答の完成をテーマとした「推薦入試対策講座」を開講しています。

    ※MMI(Multiple Mini Interview)・・・受験生が面接室を移動し、各部屋の課題を用いて行う面接方法のこと。(詳細は各大学によって異なります)

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    「面接試験のポイント」や「現代の医療現場において医師になること」を、城南医志塾の顧問医師が面接試験官の経験を活かしたプログラムを作成。このプログラムに基づいた「医志教育」によって、医師として必要な知識や適性を身につけていきます。さらに受験直前期には模擬面接も行います。

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    個人面接を最低3回は実施し、必要な場合には追加して行います。個人個人それぞれにアドヴァイスします。

  • 普段、小論文・面接対策の集団授業を月に2回、答案の添削も含めて無料で受講可能です。また他の個別授業のようにそれぞれの大学に合わせて、グループ討論・MMIなど面接対策の授業も行っています。

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    あくまでメインの試験ではありませんが、医学部受験において面接や小論文の対策は必須です。大学によって面接形式も異なりますので対策は試験直前になりがちですが、直前は忙しくなりますから、早い時期から一般的な対策は始めたほうがいいでしょう。特に志望動機はしっかりさせてよどみなく話せるよう、指導を仰ぐべきだと思います。

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    面接対策は随時行っております。大学ごとに対策が異なりますので、推薦校や一次合格した大学に合わせて個別指導で対策を行います。

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    医学部受験では学科のみならず、面接が重要になります。求められることは2つあります。志望動機の強さと医師としての適正です。どちらも通り一遍等の対策をしてもすぐに見破られます。最近巷間をにぎわせたこともあり旧聞に属することではありますが、医学科入試は入社試験の側面があることは否めません。PMDでは想定問答集のような付け焼き刃的な対策は無意味だと考えています。医師になりたいと思ったきっかけやどんな医師になりたいかは、一人ひとり違うはずです。PMDでの面接対策ではそこを掘り下げます。大学の求める学生像に寄せるだけではなく、自分の思いとすり合わせることが、入学後納得して医師になるための勉強に向かい合うことにつながると考えています。

  • 年間を通して面接指導の講座を開催し、一通りの面接作法・テクニックなどを習得していただきます。また年明け1次合格者には志望校二次試験対策の集中特訓を行い速習仕上げで完璧に仕上げます。毎年、この方法で上手くいっています。

     

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    面接対策に関しては、小論文の先生としても活躍している塾長をはじめ、専門のスタッフが直接個別で指導しております。
    背景知識を増やしながら、知識や論点を具体的にまとめていきます。
    個人個人の特長をしっかりと表現できるようになってもらいます。
    それと同時によく聞かれる質問に対して十分対応できるように訓練します。
    こういったシステムも、圧倒的な合格率につながっていると自負しております。

  • 面接対策は、ご希望に応じて個別指導による対策が出来ます。また、各教務担任が志望校に合わせた対策を随時本人と行なっています。

  • メルリックスでは、1回30分の模擬面接を無料で行っています。医学部教員が受験生のどういった点を見ているか、面接のプロフェッショナルが指導します。グループ討論やMMIなど、大学ごとの特殊な面接は対策講座をご用意しています。

  • 2次対策講座として小論文とセットで4月から指導します。一人一人異なった指導をしていきます。

     

  • あります。面接対策に重点を置いており、実績を挙げていることも当校の特長です。面接対策の講座では医学部二次試験対策の第一人者である小林公男先生が独自の授業を行っております。1学期の後半からは1:1での面接の演習を行い、重点的・体系的な指導が実績に繫がっています。

  • あります。別途費用は頂いておりません。模擬面接の様子を動画に撮って生徒へお渡ししています。
    言いよどんだり、言い直すのは全く構わなくて、『いきいき』と話せるよう指導していきます。

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