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1年間で医学部合格を可能にする、東京メディカル学院の指導スタイル。 【PR】

東京と名古屋に校舎を構えている、医系専門予備校『東京メディカル学院』。
同校の特徴は、生徒1人ひとりに異なる指導をしていることです。その理由は、授業の理解速度、記憶定着レベル、応用する発想力がみんな違うから。こうした生徒の特性を見極め、能力を最大限引き出す親身な指導を実践するため、同校は「定員制」を採用しています。
そして、どの時期に、どのようなレベルの問題を、どれくらい時間をかけて解くのかをプロ講師が細かく指導。少人数制の授業と個別指導を併用することで得意分野を伸ばし、効率良く弱点克服に導き、1年間での医学部合格を可能にしているのです。

ここでは毎週土曜日に行う「ウィークリーテスト」から無料の「夜間特訓指導」まで、東京メディカル学院ならではの学習スタイルをご紹介します。ぜひ同校の適切な指導を受け、あなたも医学部合格を勝ち取ってください。

定員制の予備校だから、親身な指導&サポートを受けられる。

定員制を敷いている東京メディカル学院では、タイムカードによる登校管理や願書の申し込み代行など、生徒に対するさまざまなサポートを行っています。
こうした丁寧なサポートは定員制だからできること。
いま東京校で医学部を目指している高卒生は26名いますが、勉強面でも授業は全科目8名程度の少人数クラスで行い、月~金曜の講義内容は毎週土曜にウィークリーテストを実施して習熟度を確認しています。

このウィークリーテストによって、講師は生徒1人ひとりの苦手な部分をすぐに把握。わからないまま先に進まないよう1対1の個別指導や夜間特訓指導でフォローし、さらにウィークリーテストの結果は、保護者にも毎月郵送しているため、保護者の方も「いまどれだけ勉強が進んでいるのか」を知ることができます。
定員制を敷くことで、生徒にとっても保護者にとっても安心の環境ができ上がっているのです。

生徒に寄り添い、合格への最短ルートを考える。

生徒に寄り添う方針を徹底している東京メディカル学院では、選択科目や志望校でも「合格のしやすさ」を第一に考えてくれます。

現役時に物理を選択していたある生徒は、授業やウィークリーテスト、面談を通して計算が苦手であることが判明しました。一方、読解力があり英語は得意科目としていました。
講師陣はこの生徒の特性を踏まえ、理科の選択科目を生物に変更することを勧めます。物理の暗記量は少ないものの計算があり、生物は読解力があった方がスムーズに勉強が進むからです。

しかし、現役時に物理を学んでいた生徒が生物に変更することはこれまで勉強してきたことがすべて無駄になるため、伝える方も受け入れる方も勇気がいるもの。それでも同校の講師陣は「何が合格への最短ルートになるのか」を考え、生徒と保護者に選択科目の変更を打診しました。
その結果、この生徒は生物をイチから学び、1浪だけで医学部合格を果たします。

また、文系の大学を1年で退学し、医学部への再受験を狙っていた生徒がいました。文系の大学に合格していたこともあり、英語は偏差値65以上。しかし、数学と理科は小学生レベルだったそうです。
最初から医学部を目指している学生にはなかなか理解しづらいかもしれませんが、数学が苦手な人の中には「中2で習う1次関数もよくわからない」というような方も大勢います。 ただ、いくら医系専門予備校とはいえ数学と理科が小学生レベルで医学部に合格させるのはさすがに無理では……と思ってしまうところ、同校の講師陣は「この生徒はどの大学なら合格できるか」を本気で考えるのです。
そして、得意な英語の配点が高い大学を受験するよう勧め、数学と理科を基礎から学び直した結果、この生徒も1年で日本医科大学へ合格します。


1年で医学部へ合格できるのか?――そんな問いがあれば、「東京メディカル学院には1年で合格している受験生がたくさんいる」というのが答えです。
もちろん、入学後の勉強に対するモチベーションによって合否はわかれますが、生徒の特性を見極め、集団授業と個別指導を駆使し、医系の良問を揃えたオリジナルテキストやウィークリーテスト、校内模試によって着実に学力を向上させている同校の指導を受ければ、合格の可能性は高まるのではないでしょうか。

同校には他の予備校から移ってくる生徒も多いそうですが、それもどんどん授業が進む大手予備校が合わず、「もっとサポートしてほしい」と思っている生徒がいるからです。
予備校を選ぶ際は、「この学習スタイルなら1年で医学部に合格できるか」「指導方法は自分に合っているか」をじっくり考えて決めてください。

東京メディカル学院
東京メディカル学院
最難関とも言われる医学部合格までの道のりを、1年で達成できるように定員制で全力でサポート!また、生活面のサポートも行っていて、朝起きるのが苦手な生徒には毎朝連絡して朝型へと定着させます。生徒ひとりひとりを大事にしています。
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